中央市民病院に到着し詳細な検査へ! そして、長い1日が終わりました

中央市民病院に到着し、救急病棟の受付へ。

受付の方から
「神戸こども初期急病センターから詳細は聞いています。」
と言われ、迅速に手続きは終わりました。

そして、10分ほど待ち診断へ。

血糖値を測定した所、中央市民病院に来る間に血糖値が少し下がっていました。

ここでも、採血をすることに。

そして、尿検査もすることになりました。

■スポンサードリンク

3連休の真ん中、救急センターは慌ただしかったです。

検査をする時は、受付の所まで出る必要がありました。

出るたびに、待ってる患者さんが増えてるような!

娘の泣き声が救急センター内に響いてました。

昼は泣き声も小さかったのに。

担当してくれた先生の話では
「神戸こども急病センターの処置がよかったとのこと。」
血糖値の数値の観察や元気に回復するまでと、4日ほどの入院となりました。

19時半に入院病棟へ。

Fotolia_101446577_Subscription_Monthly_M-e1457601439526

12時過ぎに神戸こども急病センターに向かったので、すでに7時間以上が経過。

緊急の入院ということもあり、追加料金なしで個室を用意してくれました。

僕は心配が強く、疲れは感じなかったけど、娘は疲れたやろね。

血糖値の測定と点滴の針が抜けないようにと、娘の右手は包帯でグルグル巻きでした。

血糖値の数値は84(正常値70〜110)。

この日は妻が病院に泊まることに。

娘が寝たのが、21時頃。

妻が1度、家まで荷物を取りに帰り、病院に戻ってきてから、しばらくして僕は帰宅しました。

家に着いたのが夜中の1時半。

長い1日でした。

妻に娘のことを確認したら、よく寝ているとのこと。

■スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ